<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>事業承継</title>
      <link>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 02 Dec 2009 15:36:23 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>サンベルト・パートナーズ年末年始休業期間（12/26-1/3）のお知らせ</title>
         <description>お客様各位

平素はサンベルト・パートナーズをご愛顧賜り、誠にありがとうございます。

サンベルト・パートナーズでは誠に勝手ながら、下記期間中を年末年始休業とさせていただきます。

休業期間：平成21年12月26日（土）～平成22年1月3日（日）

なお期間中もFAX／e-mail／Web mailによるお問合せは受付けておりますが、弊社からの返答は休業明け後の1月4日（月）以降に順時対応させていただきます。

期間中はご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、今後ともサンベルト・パートナーズを宜しくお願い申し上げます。 
</description>
         <link>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2009/12/20091202.html</link>
         <guid>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2009/12/20091202.html</guid>
         <category>new_news</category>
         <pubDate>Wed, 02 Dec 2009 15:36:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「節税対策サイト」をリリースいたしました（弊社グループ：赤坂綜合会計事務所）</title>
         <description></description>
         <link>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2009/10/post_3.html</link>
         <guid>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2009/10/post_3.html</guid>
         <category>new_news</category>
         <pubDate>Thu, 29 Oct 2009 18:52:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「税務調査対策サイト」をリリースいたしました（弊社グループ：赤坂綜合会計事務所）</title>
         <description></description>
         <link>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2009/10/20091029.html</link>
         <guid>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2009/10/20091029.html</guid>
         <category>new_news</category>
         <pubDate>Thu, 29 Oct 2009 16:14:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サンベルトパートナーズ夏季休業期間（8/8-16）のお知らせ</title>
         <description>お客様各位

平素はサンベルトパートナーズ愛顧賜り、誠にありがとうございます。

サンベルトパートナーズでは誠に勝手ながら、下記期間中を夏季休業とさせていただきます。

休業期間：平成21年8月8日（土）～平成21年8月16日（日）

なお期間中もFAX／e-mail／Web mailによるお問合せは受付けておりますが、弊社からの返答は休業明け後の8月17日（月）以降に順時対応させていただきます。

期間中はご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、今後ともサンベルトパートナーズを宜しくお願い申し上げます。 </description>
         <link>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2009/07/8816.html</link>
         <guid>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2009/07/8816.html</guid>
         <category>new_news</category>
         <pubDate>Wed, 15 Jul 2009 10:05:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>中小企業庁より｢経営承継法における非上場株式等評価ガイドライン｣が公表されました。</title>
         <description><![CDATA[中小企業庁から、｢中小企業における経営の承継の円滑化に関する法律｣の固定合意を活用する際に必要となる非上場株式等の評価方法についての考え方を示した｢経営承継法における非上場株式等評価ガイドライン｣が公表されました。

昨年５月に事業承継円滑化に向けた総合的支援が盛り込まれた｢中小企業における経営の承継の円滑化に関する法律（経営承継法）｣が成立しました。経営承継法では、事業承継時に制約となり得る「遺留分」の問題を解決するため、非上場中小企業の後継者が贈与により取得した自社株式等について、「遺留分を算定する際の価額を合意の時における価額に固定する内容の合意（固定合意）」を行うことを可能としています。

ただし、この固定合意を利用するに当たっては、後日の紛争を防止するため、固定する自社株式等の価額が｢合意の時における相当な価額｣であることについて、弁護士（弁護士法人）、税理士（税理士法人）、公認会計士（監査法人）といった専門家の証明が必要になります。しかし、これまで、遺産分割や遺留分減殺請求等に係る民法上の非上場株式等の評価方法について確立したものはありませんでした。

このガイドラインは、「合意の時における相当な価額」を証明する際の非上場株式等の評価方法について取りまとめたもので、法的な拘束力はありせんが、経営承継法における固定合意を利用される際の非上場株式の評価方法のメルクマールになると考えられています。
（中小企業庁ＨＰより抜粋）

<A Href="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/keieisyoukei guideline.pdf" Target="_blank">「経営承継法における非上場株式等評価ガイドライン」について[PDF:2.1MB]</A>

]]></description>
         <link>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2009/02/post_2.html</link>
         <guid>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2009/02/post_2.html</guid>
         <category>new_news</category>
         <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 09:53:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>News</title>
         <description>事業承継ホームページ開設</description>
         <link>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2008/12/news.html</link>
         <guid>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2008/12/news.html</guid>
         <category>new_news</category>
         <pubDate>Thu, 25 Dec 2008 18:11:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>事業承継の３つの方法</title>
         <description><![CDATA[<div id="syoukei_3">
	<h3>１．承継の３つの方法</h3>
	<p class="p_1_1">事業承継には、以下の３つの方法があります。<br /><br />

　<span class="blue">①　<a href="../souzoku">親族内承継（相続）</a></span><br />
　<span class="blue">②　役員、従業員等への承継</span><br />
　<span class="blue">③　<a href="../m_a">Ｍ＆Ａ</a></span><br />
<br />

これら３つの方法は、それぞれ有機的な関連しており、最初から「我が社はこれだ」と決めつけないで、
他の方法も検討して総合的な判断することがポイントです。<br /><br />

特に、親族に後継者がいる場合、他の方法を考えずに決めつけてしまう傾向がありますが、
Ｍ＆Ａは後継者がいても考える価値はあります。
<br /><br />
他の方法の中に、役立つ考え方やテクニックが隠れている可能性が高いからです。<br /><br />

３つの方法のメリット、デメリットを、下記でご説明いたします。</p>
	<div class="right_sp">
	  <table width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0" class="faq_tb">
      <tr>
        <th width="19%" class="th01"><div align="center">承継の方法</div></th>
        <th width="40%" class="th01"><div align="center">メリット</div></th>
        <th width="40%" class="th01"><div align="center">デメリット</div></th>
      </tr>
      <tr>
        <th>①<a href="../souzoku">親族への承継（相続）</a></th>
        <td>・心理的に受け入れられやすい。<br />
          ・相続による財産権の承継ができるんで、コストが少なくて済む。<br />
          ・相続等により財産や株式を後継者に移転できるため、所有と経営の分離を回避できる可能性が高い。</td>
        <td>・親族内に、経営の資質と意欲を併せ持つ後継者候補がいるとは限らない。 <br />
          ・相続人が複数いる場合、後継者の決定・経営権の集中が難しい。（後継者以外の相続人への配慮が必要）</td>
      </tr>
      <tr>
        <th>②従業員等への承継</th>
        <td>・後継者候補の数が増える。<br />
          ・従業員以外に、同業他社等からのヘッドハンティングも検討が可能。<br />
          ・特に社内で長期間勤務している従業員に承継する場合は、経営の一体性を保ちやすい。</td>
        <td>・従業員からの場合には、経営者としての資質が問題となる。<br />
          ・後継者候補に株式取得等の資金力が無い場合が多い。<br />
          ・個人債務保証の引き継ぎ等に問題が多い。</td>
      </tr>
      <tr>
        <th>③<a href="../m_a">M&amp;A</a></th>
        <td>・身近に後継者に適任な者がいない場合でも、広く候補者を外部に求めることができる。<br />
          ・現社長にとっては、会社の売却で多額のキャッシュを得ることができる。<br />
          ・従業員にとっては、より良い条件になる可能性もある。</td>
        <td>・売り手、買い手の双方の条件を満たす可能性は高くはない。<br />
          ・役員解任の可能性。<br />
          ・経営の一体性を保つのが困難である。</td>
      </tr>
    </table>
	</div>
	<p class="p_1_1">&nbsp;</p>
	
	<h3>２.承継に必要な３つの作業</h3>
	<p class="p_1_1">事事業承継は、以下の３つの作業が必要です。<br />
	  <br />
	  <span class="blue">　①経営の承継　<br />
	  　②所有の承継<br />
	  　③後継者の育成</span><br />
	  <br />
	  この３つ作業は、上記の事業承継の３つ方法を検討しながら、同時並行で段階的に進めることがポイントです。</p>
	<p class="p_1_1"> ３つの作業の内容とポイントを以下でご説明いたします。</p>
	<div class="right_sp">
	  <table width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0" class="faq_tb">
      <tr>
        <th width="19%" class="th01"><div align="center">承継の方法</div></th>
        <th width="40%" class="th01"><div align="center">内容</div></th>
        <th width="40%" class="th01"><div align="center">ポイント</div></th>
      </tr>
      <tr>
        <th>①経営の承継</th>
        <td>経営者の交代とは、代表取締役の交代という形式的な交代だけではなく、社内外の理解も含めた実質的な交代がである。</td>
        <td>・社内外の理解を獲得すること<br />
          ・金融機関との関係を整理すること。</td>
      </tr>
      <tr>
        <th>②所有の承継</th>
        <td>・現社長が所有する株式の承継。<br />
          ・経営の承継と同時並行で進める。<br />
          ・一般的な方法は<a href="../souzoku">相続</a>。</td>
        <td>・自社株式の評価<br />
          ・自社株式の移転のタイミング<br />
          ・相続税のプランニング</td>
      </tr>
      <tr>
        <th>③後継者の育成</th>
        <td>後継者を選定した後、内部や外部で教育を行い、経営者としての能力や自覚を築き上げる。</td>
        <td>・経営理念、意志の引継ぎ</td>
      </tr>
    </table>
	</div>
	<p class="p_1_1">&nbsp;</p>
	

	<h3>３．事業承継の進め方</h3>
	<p class="p_1_1">具体的には、①<a href="../souzoku">親族への承継</a>を中心に後継者を絞り込み、②後継者を従業員等に範囲を広めながら、<br />
	  この時点で③<a href="../m_a">Ｍ＆Ａ</a>の可能性を探っておきます。<br />
	  これに並行して、後継者の育成を進めながら資質を判断し後継者を決定し、<br />
	  経営の承継と所有の承継を進めていきます。<br />
	  後継者の選定に断念した場合、具体的に<a href="../m_a">Ｍ＆Ａ</a>を検討することになります。</p>
		<div class="pic"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/syoukei_3/001.gif" alt="事業承継" border="0" usemap="#Map" />
<map name="Map" id="Map"><area shape="rect" coords="57,35,167,63" href="&lt;$MTBlogURL$&gt;souzoku" />
<area shape="rect" coords="58,114,167,142" href="&lt;$MTBlogURL$&gt;m_a" />
</map></div>
	<p class="p_1_1">上記のように、最初の段階で全ての方法を検討して準備しておくことが重要です。</p>
	<p class="p_1_1"> いざ経営者を断念した段階で、一からＭ＆Ａを検討しても「売れる会社」になっていないため、 残念ながら廃業に進まざるを得ないケースもあります。 </p>
	<p class="p_1_1">事業承継を進めるにあたっては、入り口の段階で全ての方法に対応できる専門家へのご相談が不可欠です。</p>
	<h3>まずはご相談を</h3>
	<p class="p_1_1">まずは、事業承継・Ｍ＆Ａの専門家にお気軽に相談しましょう。<br />
	  事業承継・Ｍ＆Ａを進めるにあたっては税務・会計・法務など様々な専門的知識やノウハウを要する検討が必要になります。<br />
	  そのため、信頼できるパートナー、事業承継・Ｍ＆Ａの専門家を探しましょう。</p>

	<h3>専門家集団のサンベルトパートナーズがお手伝いいたします</h3>
	<p class="p_1_1">サンベルトパートナーズは公認会計士などで構成される専門家集団です。<br />
	  事業承継・相続・Ｍ＆Ａのあらゆる形態や、規模に応じた多くの実績を有しております。<br />
	  ご相談はもちろん無料で承っております。<br />
	  お気軽にご相談・お問い合わせください。<br />
	  <br />
	</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2008/12/post_1.html</link>
         <guid>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2008/12/post_1.html</guid>
         <category>syoukei_3</category>
         <pubDate>Sun, 21 Dec 2008 16:46:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>事業承継Ｑ＆Ａ</title>
         <description><![CDATA[<h3 id="top">事業承継Ｑ＆Ａ</h3>
<div id="faq">
<ul class="faq_link_ul">
  <li><a href="#01">事業承継とは何ですか？</a></li>
  <li><a href="#02">事業承継に十分に対処できない場合の危険は？</a></li>
  <li><a href="#03">事業承継対策って、どうして大切なのですか？</a></li>
  <li><a href="#04">事業承継の方法は、どのように決定すればよいですか？</a></li>
  <li><a href="#05">私は今50歳で社長をしておりますが、承継はいつから考えればよいでしょうか？</a></li>
  <li><a href="#06">ここ数年中小企業にもＭ＆Ａの波が押し寄せているように感じますが、事業承継でＭ＆Ａを利用することはできないのでしょうか？</a></li>
  <li><a href="#07">事業承継の際には、相続税はかかるものなのでしょうか？</a></li>
  <li><a href="#08">贈与とは、どういうことをいうのですか?</a></li>
  <li><a href="#09">相続が起こる前に、後継者である息子に贈与しようと考えているのですが、贈与税はどれくらいかかるのでしょうか？</a></li>
  <li><a href="#10">相続時精算課税制度というものがあると聞いたのですが、事業承継に使えるのでしょうか？</a></li>
  <li><a href="#11">自社株の納税猶予制度が創設されると聞いたのですが、その背景と概要を教えてください。</a></li>
  <li><a href="#12">自社株の納税猶予制度はいつから施行されますか？</a></li>
  <li><a href="#13">自社株の納税猶予制度の施行と併せて、相続税の計算方法自体を大きく改正すると聞いたのですが、どのような内容で、いつ改正されるのでしょうか？</a></li>
</ul>
</div>
<div class="right_sp_2">

<table cellspacing="2" class="faq_tb">
  <tr>
    <th id="01">Ｑ．事業承継とは何ですか？     
    </a></tr>
  <tr>
    <td>
・後継者の経営をスムーズにすること<br />
・後継者への引継ぎと共に事業を発展させること<br />
・後継者への引継ぎ後も従業員の雇用を確保すること<br /><br />

このような後継者への引継ぎのトータルコーディネートが事業承継です。<br /><br />

具体的には，Ｍ＆Ａ，相続税対策などが挙げられます。</td>
    </tr>
</table>
<div class="top_link"><a href="#header">▲ページのTOP▲</a></div> 
<div>&nbsp;</div>

<table class="faq_tb">
<tr>
<th id="02">Ｑ．事業承継に十分に対処できない場合の危険は？ </tr>
<tr>
<td><p>事業承継を失敗すると・・・</p>
  <p> 　・お家騒動の危険性<br />
    　・事業の不安定<br />
    　・従業員の生活が脅かされる<br />
    　・社内での理解が得られない<br />
    　・相続税などの税金面でのデメリット<br />
    　・後継者が負（マイナス）の遺産を背負う<br />
    　・最悪の場合廃業となる</p>
  <p>という危険があります。</p>
  <p>こんな危険を除去するために，事業承継を成功させる必要があるのです。</p>
  <p>詳細は、こちらをご覧下さい。</p></td>
</tr>
</table>
<div class="top_link"><a href="#header">▲ページのTOP▲</a></div> 
<div>&nbsp;</div>

<table class="faq_tb">
<tr>
<th id="03">Ｑ．事業承継対策って、どうして大切なのですか？ </tr>
<tr>
<td><p>日本経済を支える中小企業では、近年、経営者の高齢化が進行する一方で、後継者の確保がますます困難になっています。また、事業承継に失敗して紛争が生じたり、会社の業績が悪化するケースも多く存在しています。<br />
  【経営者の高齢化の進展】<br />
　
・中小企業経営者の平均年齢は約５７歳まで上昇  <br />
　
・経営者の引退予想年齢は平均約６７歳  <br />
　
・生存率のカーブは６０歳前後から大きく下降  <br />
  【後継者の確保が困難】<br />
　
・経営者の子供が事業承継する割合は２０年前の約半分に  <br />
　
・後継者が既に決定している企業は全体の約４３％のみ  </p>
  <p>詳細は、こちらをご覧下さい。</p></td>
</tr>
</table>
<div class="top_link"><a href="#header">▲ページのTOP▲</a></div> 
<div>&nbsp;</div>

<table class="faq_tb">
<tr>
<th id="04">Ｑ．事業承継の方法は、どのように決定すればよいですか？ </tr>
<tr>
<td><p>事業承継の方法は、（１）親族内承継、（２）従業員等への承継、（３）Ｍ＆Ａの３つがあります。各承継方法のメリット・デメリットを把握するとともに、後継者候補等の関係者との意思疎通を十分に行い、承継方法と後継者を確定しましょう。</p>
  <p>詳細は、こちらをご覧下さい。</p></td>
</tr>
</table>
<div class="top_link"><a href="#header">▲ページのTOP▲</a></div> 
<div>&nbsp;</div>

<table class="faq_tb">
<tr>
<th id="05">Ｑ．私は今50歳で社長をしておりますが、承継はいつから考えればよいでしょうか？ </tr>
<tr>
<td><p>50歳というとまだ経営者としてこれから脂が乗ってくる年齢ではありますが、事業承継について考えるのは、<br />
  「早すぎる」ことはありません。<br />
  今からでも構想を練り、事前に対策されることをお薦めいたします。</p>
  <p>詳細は、こちらをご覧下さい。</p></td>
</tr>
</table>
<div class="top_link"><a href="#header">▲ページのTOP▲</a></div> 
<div>&nbsp;</div>

<table class="faq_tb">
<tr>
<th id="06">Ｑ．ここ数年中小企業にもＭ＆Ａの波が押し寄せているように感じますが、事業承継でＭ＆Ａを利用することはできないのでしょうか？ </tr>
<tr>
<td><p>ご指摘の通り、Ｍ＆Ａは事業承継の有効な手段の一つです。<br />
  特に、社長が高齢で後継者がいない場合には、資金力や経営力がある他の会社にＭ＆Ａされることによって
  事業を継続することができるからです。</p>
  <p>詳細は、こちらをご覧下さい。</p></td>
</tr>
</table>
<div class="top_link"><a href="#header">▲ページのTOP▲</a></div> 
<div>&nbsp;</div>

<table class="faq_tb">
<tr>
<th id="07">Ｑ．事業承継の際には、相続税はかかるものなのでしょうか？ </tr>
<tr>
<td><p>事業承継については、様々な税金が関係してきますが、その中でも相続税対策は、事業承継を進める上でも
  最も重要な税金の一つです。<br />
  相続税とは、相続または遺贈(死因贈与を含む。)により財産を取得した場合に、一定額を超えるとかかる税金です。</p>
  <p>事業承継では、自社株が相続財産としてカウントされる点がポイントになります。<br />
    自社株の評価額が基礎控除（5,000万円＋1,000万円×法定相続人）以下であれば、課税されません。</p>
  <p>ただし、自社株の評価額が思っていた金額より高いケースもよく見受けられますので、相続税はかからないだろうと
    漠然に考えているのは少々危険です。<br />
    予め、専門家にご相談の上、自社株の評価を試算しておくことをお薦めいたします。</p>
  <p>詳細は、こちらをご覧下さい。</p></td>
</tr>
</table>
<div class="top_link"><a href="#header">▲ページのTOP▲</a></div> 
<div>&nbsp;</div>

<table class="faq_tb">
<tr>
<th id="08">Ｑ． 贈与とは、どういうことをいうのですか? </tr>
<tr>
<td><p>贈与とは、贈与しようとする者が自己の財産を無償で相手方に与える意思表示をし、
  相手方がこれを受諾することによって成立する契約です。</p>
  <p>詳細は、こちらをご覧下さい。</p></td>
</tr>
</table>
<div class="top_link"><a href="#header">▲ページのTOP▲</a></div> 
<div>&nbsp;</div>

<table class="faq_tb">
<tr>
<th id="09">Ｑ． 相続が起こる前に、後継者である息子に贈与しようと考えているのですが、贈与税はどれくらいかかるのでしょうか？ </tr>
<tr>
<td><p>自社株は帳簿価格で取引することはできません。<br />
  贈与税は、他の所得に比べて税率が高いため、税負担が大きくなってしまう可能性はあります。</p>
  <p>詳細は、こちらをご覧下さい。  </p></td>
</tr>
</table>
<div class="top_link"><a href="#header">▲ページのTOP▲</a></div> 
<div>&nbsp;</div>

<table class="faq_tb">
<tr>
<th id="10">Ｑ．相続時精算課税制度というものがあると聞いたのですが、事業承継に使えるのでしょうか？ </tr>
<tr>
<td><p>相続時精算課税制度とは、贈与したときに贈与税を課税（ただし、相続税の前払的性格）、相続したときに相続税を
  課税（ただし、この制度のもとで納付した贈与税は相続税の前払いとして相続税から差し引く）という制度です。</p>
  <p>詳細は、こちらをご覧下さい。</p></td>
</tr>
</table>
<div class="top_link"><a href="#header">▲ページのTOP▲</a></div> 
<div>&nbsp;</div>

<table class="faq_tb">
<tr>
<th id="11">Ｑ．自社株の納税猶予制度が創設されると聞いたのですが、その背景と概要を教えてください。 </tr>
<tr>
<td>日本経済の基盤となるべき事業承継に関して総合的な支援が求められており、これを税制面で支援するために
  創設される予定となっています。<br />
  円滑化法の制定を踏まえた後継者を対象として、自社株に係る相続税額の８０％が納税猶予されます。</td>
</tr>
</table>
<div class="top_link"><a href="#header">▲ページのTOP▲</a></div> 
<div>&nbsp;</div>

<table class="faq_tb">
<tr>
<th id="12">Ｑ．自社株の納税猶予制度はいつから施行されますか？ </tr>
<tr>
<td>平成21年３月に法案を可決させ、円滑化法の施行日と合わせた平成20年10月１日以後開始の相続から<br />
  遡及して適用できるようにする予定となっています。</td>
</tr>
</table>
<div class="top_link"><a href="#header">▲ページのTOP▲</a></div> 
<div>&nbsp;</div>

<table class="faq_tb">
<tr>
<th id="13">Ｑ．自社株の納税猶予制度の施行と併せて、相続税の計算方法自体を大きく改正すると聞いたのですが、
  どのような内容で、いつ改正されるのでしょうか？ </tr>
<tr>
<td><p>現行制度（法定相続分課税方式）から遺産取得課税方式に改正することが現在検討されています。</p>
  <p>法定相続分課税方式は、相続人全員分の遺産を法定相続分で按分して全体の相続税額を計算し、<br />
    その税額を実際の相続分に応じて按分する方式です。（詳細はこちらをご覧下さい。）</p>
  <p>それに対し、遺産取得課税方式は、各相続人に対して取得額に応じて累進課税する方式となります。<br />
    １人当たりの基礎控除額が実質的に下がると思われ、また、税率も引き上げられる可能性もあります。<br />
    そのため、実質的には、相続税の課税強化の見方もあります。</p>
  <p>当初、自社株の納税猶予制度の施行と併せて改正されるということになっていましたが、<br />
    2008年後半からの景気後退局面に入ったため、平成21年３月の改正は見送ることが決定しています。</p></td>
</tr>
</table>
<div class="top_link"><a href="#header">▲ページのTOP▲</a></div> 
<div>&nbsp;</div>


	</div>]]></description>
         <link>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2008/12/</link>
         <guid>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2008/12/</guid>
         <category>faq</category>
         <pubDate>Sat, 20 Dec 2008 22:46:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>実績紹介</title>
         <description><![CDATA[  <h3>主要実績一覧</h3>
		<h4>＜１．相続対策＞</h4>
	<div class="right_sp_2">
<table class="zeiritu_tb">
  <tr>
    <td width="20%">対象会社の概要</th>
    <td width="80%"><div align="left">業種：飲食業　売上高：120億円　従業員：200名</div></td>
    </tr>
  <tr>
    <td>事例内容</th>
    <td><div align="left">オーナー社長には、後継候補と目されるご子息がいたが、他社でサラリーマンをやっており同社を継いで社長を引き受ける意思はなかった。ただ、将来何らかの形で戻ってくる可能性があったため、同社の不動産部門を会社分割し、本業の食料品部門と切り離して、将来息子が戻ってきたときに不動産会社の方を承継させる準備を行った。</div></td>
    </tr>
</table>	
<div>&nbsp;</div>
<table class="zeiritu_tb">
  <tr>
    <td width="20%">対象会社の概要</th>
    <td width="80%"><div align="left">業種：流通業　売上高30億円　従業員50人</div></td>
    </tr>
  <tr>
    <td>事例内容</th>
    <td><div align="left">会社の本社所有地が一等地にあったため純資産価額方式による株価が高く、業績も順調に推移していたため類似業種比準方式による株価も高くてこのままでは多額の相続税を支払わなければならない状況にあった。したがって、株価対策を提案し、オーナーの孫にあたる後継者候補を養子縁組して相続人を増やし、毎年一定の贈与税を支払いながら後継者へ株式の贈与を行った。</div></td>
    </tr>
</table>
<div>&nbsp;</div>
<table class="zeiritu_tb">
  <tr>
    <td width="20%">対象会社の概要</th>
    <td width="80%"><div align="left">個人資産家</div></td>
    </tr>
  <tr>
    <td>事例内容</th>
    <td><div align="left">依頼人の相続財産は不動産がほとんどであり一部上場会社株はもっていたが、このままでは多額の相続税に対し支払資金がほとんどない状況にあった。残す不動産と売却する不動産を選別し、残す不動産については家賃収入を増やす方法を提案するとともに不要な不動産の売却を実行した。売却で得た資金を使って保険加入を勧め、相続資金を確保した。</div></td>
    </tr>
</table>


	</div>
	<p class="p_1_1">&nbsp;</p>
		<h4>＜１．M&amp;A＞</h4>
		<div class="right_sp_2">
<h4>M&amp;A成功実績</h4>

<table class="zeiritu_tb">
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <th>企業</td>
    <th>業種</td>
    <th>会社種別</td>
    <th>M&amp;A形態</th>
  </tr>
  <tr>
    <th>売り手</th>
    <td>A社</td>
    <td>飲食業</td>
    <td>非上場</td>
    <td rowspan="2">事業譲渡</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>買い手</th>
    <td>B社</td>
    <td>飲食業</td>
    <td>上場</td>
  </tr>
</table>

<p>A社(売り手)は事業環境の更なる悪化を懸念し、大手グループの傘下で生き残りを掛けたM&amp;Aを希望していた。ちょうどコアビジネスの強化を模索していたB社(買い手)と意気投合し、3ケ月スピードで成約した。</p>
<table class="zeiritu_tb">
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <th>企業</th>
    <th>業種</th>
    <th>会社種別</th>
    <th>M&amp;A形態</th>
  </tr>
  <tr>
    <th>売り手</th>
    <td>C社</td>
    <td>飲食業</td>
    <td>非上場</td>
    <td rowspan="2">事業譲渡</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>買い手</th>
    <td>D社</td>
    <td>飲食業</td>
    <td>非上場</td>
  </tr>
</table>
<p>地方都市で飲食業を営むC社(売り手)には後継者が無く、事業承継をどうするか悩んでいた。地元で相談するところが無く困っていたときにたまたまサイトからサンベルト社を知ったオーナー経営者から連絡を受け、同業他社で規模拡大を積極的に展開していたD社を紹介し3ヶ月でクローズした。</p>

<table class="zeiritu_tb">
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <th>企業</th>
    <th>業種</th>
    <th>会社種別</th>
    <th>M&amp;A形態</th>
  </tr>
  <tr>
    <th>売り手</th>
    <td>E社</td>
    <td>インターネットマーケティング</td>
    <td>非上場</td>
    <td rowspan="2">株式譲渡</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>買い手</th>
    <td>Ｆ社</td>
    <td>投資会社他</td>
    <td>上場企業グループ会等</td>
  </tr>
</table>
<p>E社（売り手）の経営権を保有する外人株主は、日本撤退のためEXITを模索していた。IPOを狙える投資先を探していたF社（買い手）と今後の事業戦略が一致し、7ヶ月ほどの時間を要したが無事クローズした。</p>

<table class="zeiritu_tb">
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <th>企業</th>
    <th>業種</th>
    <th>会社種別</th>
    <th>M&amp;A形態</th>
  </tr>
  <tr>
    <th>売り手</th>
    <td>G社</td>
    <td>ゲーム開発</td>
    <td>非上場</td>
    <td rowspan="2">株式譲渡</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>買い手</th>
    <td>H社</td>
    <td>エンターテイメント、コンテンツ関連</td>
    <td>上場企業</td>
  </tr>
</table>
<p>元々クリエイターであったG社（売り手）の社長は、資金調達等経営の雑事に追われ、自分の好きなクリエイティブな活動が出来ず、大きなグループ会社の中で自分の得意な分野に集中したいと考えていた。人材、資金等環境の整ったH社（買い手）に売却し、自分も責任者として残ったため、いまでは経営を心配することなく、好きな創作活動を楽しんでいる。</p>

<table class="zeiritu_tb">
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <th>企業</th>
    <th>業種</th>
    <th>会社種別</th>
    <th>M&amp;A形態</th>
  </tr>
  <tr>
    <th>売り手</th>
    <td>I社</td>
    <td>旅館業</td>
    <td>非上場</td>
    <td rowspan="2">事業、不動産譲渡</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>買い手</th>
    <td>J社</td>
    <td>旅館、リゾートホテル経営</td>
    <td>非上場</td>
  </tr>
</table>
<p>I社（売り手）は、業績不振のため、法的手続きを視野に入れスポンサー探しをしていたが地元では相手先が見つからず、途方にくれていたときに、当社の提携先からI社を紹介され、クライアントであったJ社（買い手）を紹介した。減収、人材流出懸念との戦いであったが、１０ヶ月でクローズした。</p>

<table class="zeiritu_tb">
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <th>企業</th>
    <th>業種</th>
    <th>会社種別</th>
    <th>M&amp;A形態</th>
  </tr>
  <tr>
    <th>売り手</th>
    <td>L社</td>
    <td>不動産業</td>
    <td>非上場</td>
    <td rowspan="2">株式譲渡</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>買い手</th>
    <td>M社</td>
    <td>不動産開発業</td>
    <td>上場</td>
  </tr>
</table>
<p>L社（売り手）の社長は、３０代の若さであったが、自分が創業したビジネスを売却し、ハッピーリタイア後海外で新規ビジネスにチャレンジする夢を描いていた。多数の買い手候補の中から条件面で一番有利な提案を行ったM社（買い手）を選択し、無事ハッピーリタイアを実現した。</p>

<table class="zeiritu_tb">
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <th>企業</th>
    <th>業種</th>
    <th>会社種別</th>
    <th>M&amp;A形態</th>
  </tr>
  <tr>
    <th>売り手</th>
    <td>K社</td>
    <td>人材業</td>
    <td>非上場</td>
    <td rowspan="2">事業譲渡</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>買い手</th>
    <td>A氏</td>
    <td>人材業</td>
    <td>非上場</td>
  </tr>
</table>
<p>K社（売り手）は、北陸地方と首都圏に事業所を開設していたが、事業所の選択と集中のため、北陸地方の事業所を譲渡し、その資金で首都圏の事業所を強化することを検討していた。たまたま人材ビジネスで独立を考えていた会社員のA氏（買い手）にM&Aによる独立を紹介したところ、ノウハウとスピードを買うM&Aに魅力を感じ、K社の北陸地方の事業を買い受けて独立することとなった。</p>

<table class="zeiritu_tb">
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <th>企業</td>
    <th>業種</td>
    <th>会社種別</td>
    <th>M&amp;A形態</th>
  </tr>
  <tr>
    <th>売り手</th>
    <td>U社</td>
    <td>化粧品販売業</td>
    <td>非上場</td>
    <td rowspan="2">株式譲渡</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>買い手</th>
    <td>B氏</td>
    <td>個人</td>
    <td>個人事業</td>
  </tr>
</table>
<p>Ｕ社（売り手）の経営陣は単独での発展に限界を感じており一層の成長のためには大きなグループ企業との業務・資本提携が必要と考えていた。
弊社ではＵ社の販売力の強化を主眼において買い手をリストアップし、最終的に営業・マーケティングのノウハウと強力なネットワークを持っているＢ氏を紹介し、業務資本締結を仲介した。Ｂ氏グループの経営参加により業績は順調に推移している。</p>

　　<span class="fblue">※その他、実績多数ございます。</span>

<a name="pmiconsulting" id="pmiconsulting"><h4>PMIコンサルティング実績</h4></a>　※ＰＭＩ（Post Merger Integration）・・・合併後の統合


<table class="zeiritu_tb">
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <th>企業</td>
    <th>業種</td>
    <th>会社種別</td>
    <th>M&amp;A形態</th>
  </tr>
  <tr>
    <th>売り手</th>
    <td>O社</td>
    <td>産業ガス製造販売業</td>
    <td>非上場</td>
    <td rowspan="2">合併</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>買い手</th>
    <td>P社</td>
    <td>産業ガス製造販売業</td>
    <td>上場</td>
  </tr>
</table>
<p>O社は外資系２社の１００％子会社であったが、日本法人P社との合併に伴い、管理部門の統合作業が必要になった。弊社は管理部門の全従業員のヒアリングを行い、合併後のあるべき管理本部の機能、業務等の提案を行うとともに、人材の選別コンサルティングを実施した。</p>

　　<span class="fblue">※その他、実績多数ございます。</span>

<a name="Evalue" id="Evalue"><h4>株価算定実績</h4></a>

<table class="zeiritu_tb">
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <th>企業</td>
    <th>業種</td>
    <th>会社種別</td>
    <th>M&amp;A形態</th>
  </tr>
  <tr>
    <th>売り手</th>
    <td>Q社</td>
    <td>金融業</td>
    <td>非上場</td>
    <td rowspan="2">合併</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>買い手</th>
    <td>R社</td>
    <td>金融業</td>
    <td>上場</td>
  </tr>
</table>
<p>R社は、Q社の買収に伴い、同社の株主に対して合理的な株主価値の算定が必要に
なったため、弊社に株価評価を依頼した。株価算定方法として、DCF法、類似会社比準法、時価純資産法等を使用した。</p>

　　<span class="fblue">※その他、実績多数ございます。</span>

<a name="ADD" id="ADD"><h4>財務デューデリジェンス実績</h4></a>

<table class="zeiritu_tb">
  <tr>
    <td>&nbsp;</td>
    <th>企業</td>
    <th>業種</td>
    <th>会社種別</td>
    <th>M&amp;A形態</th>
  </tr>
  <tr>
    <th>売り手</th>
    <td>S社</td>
    <td>ゲーム開発会社</td>
    <td>非上場</td>
    <td rowspan="2">株式譲渡</td>
  </tr>
  <tr>
    <th>買い手</th>
    <td>T社</td>
    <td>ゲーム開発会社</td>
    <td>上場</td>
  </tr>
</table>
<p>T社は、S社の買収に伴い弊社に財務デューデリジェンスを依頼した。S社の本社で３日間現場視察等を行い、２日で報告書を作成し、財務上のリスク、経営管理上の問題点等を指摘した。</p>

　　<span class="fblue">※その他、実績多数ございます。</span>
</div>]]></description>
         <link>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2008/12/</link>
         <guid>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2008/12/</guid>
         <category>results</category>
         <pubDate>Sat, 20 Dec 2008 21:47:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>相続についてのご相談</title>
         <description><![CDATA[<div id="souzoku">
  <h3>１．相続税対策のスケジュールとポイント</h3>
	<p class="p_1_1">相続税対策は、万が一の事が生じてからでは手遅れになってしまうことがあります。<br />
	  早い段階で長期的な展望のもとに計画を練り、事業と財産をスムーズに引き継ぐための対策を立てる必要があります。</p>
	<p class="p_1_1"> 一般的な、相続税対策のスケジュールとポイントを下記にご説明いたします。</p>
	<div class="right_sp">
	<table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="souzoku_tb">
    <tr>
      <td class="left_01">相続税対策の検討スタート</td>
      <td><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/aroow02.gif" alt="arrow02" width="43" height="26" /></td>
      <td class="right_01">出来る限り早めに検討を開始します。<a href="../syoukei_3">事業承継</a>と併せて検討する必要があります。</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><div align="center"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/arrow.gif" alt="arrow" width="38" height="35" /></div></td>
      <td>&nbsp;</td>
      <td>&nbsp;</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="left_02">相続財産の把握</td>
      <td><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/aroow02.gif" alt="arrow02" width="43" height="26" /></td>
      <td>
			<table cellspacing="0" cellpadding="0">
        <tr>
          <td class="right_02">①</td>
          <td class="right_02">相続財産の把握</td>
          <td class="right_02">相続財産の全容を把握し、概算評価を行います。</td>
        </tr>
        <tr>
          <td class="right_02">②</td>
          <td class="right_02">みなし相続財産の把握</td>
          <td class="right_02">生命保険契約等により概算で把握します。</td>
        </tr>
        <tr>
          <td class="right_02">③</td>
          <td class="right_02">債務の把握</td>
          <td class="right_02">預金の引落し状況や契約書等から全容を把握します。</td>
        </tr>
      </table>			</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><div align="center"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/arrow.gif" alt="arrow" width="38" height="35" /></div></td>
      <td>&nbsp;</td>
      <td>&nbsp;</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="left_02"><a href="#souzokuzei">相続税</a>の概算計算</td>
      <td><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/aroow02.gif" alt="arrow02" width="43" height="26" /></td>
      <td class="right_01">概算計算によりどれほどの税額になるのか試算します。</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><div align="center"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/arrow.gif" alt="arrow" width="38" height="35" /></div></td>
      <td>&nbsp;</td>
      <td>&nbsp;</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="left_01">事業承継（相続）計画作成</td>
      <td><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/aroow02.gif" alt="arrow02" width="43" height="26" /></td>
      <td class="right_01">相続税のタックスプランニングを検討し、事業承継を含めた計画を作成します。</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><div align="center"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/arrow.gif" alt="arrow" width="38" height="35" /></div></td>
      <td>&nbsp;</td>
      <td>&nbsp;</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="left_02">相続税対策の実施</td>
      <td><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/aroow02.gif" alt="arrow02" width="43" height="26" /></td>
      <td>
			<table cellspacing="0" cellpadding="0">
        <tr>
          <td class="right_02">・不動産対策</td>
          <td class="right_02">評価の引下げ対策を実施します。<br />
            納税資金対策を実施します。</td>
        </tr>
        <tr>
          <td class="right_02">・自社株対策</td>
          <td class="right_02">株価評価対策をします。<br />
            株式贈与・譲渡のタイミングを検討します。</td>
        </tr>
      </table>			</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><div align="center"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/arrow.gif" alt="arrow" width="38" height="35" /></div></td>
      <td>&nbsp;</td>
      <td>&nbsp;</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="left_02">争族対策</td>
      <td><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/aroow02.gif" alt="arrow02" width="43" height="26" /></td>
      <td>
			<table cellspacing="0" cellpadding="0">
        <tr>
          <td width="83" class="right_02">・遺言書作成</td>
          <td width="239" class="right_02">遺言書による争族対策を実施します。</td>
        </tr>
        <tr>
          <td rowspan="2" class="right_02">・<a href="#zouyozei">生前贈与</a></td>
          <td class="right_02">争族対策、相続対策の両面として実行します。<br />
            <a href="#seisankazei">相続時精算課税</a>の選択の有利不利検討をします。</td>
        </tr>
        <tr>
          <td></td>
        </tr>
      </table>			</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><div align="center"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/arrow.gif" alt="arrow" width="38" height="35" /></div></td>
      <td>&nbsp;</td>
      <td>&nbsp;</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="left_03">相続の発生</td>
      <td><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/aroow02.gif" alt="arrow02" width="43" height="26" /></td>
      <td class="right_01">相続税の申告に向けて具体的な手続きを開始します。<br />
        債務が多い場合、３ヶ月以内であれば以下の対策を検討。<br />
        　　
        相続放棄、限定承認</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><div align="center"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/arrow.gif" alt="arrow" width="38" height="35" /></div></td>
      <td>&nbsp;</td>
      <td>&nbsp;</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="left_02">遺産分割</td>
      <td><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/aroow02.gif" alt="arrow02" width="43" height="26" /></td>
      <td class="right_01">遺言書がない場合には、相続人間で分割協議を行い遺産を分割します。<br />
        遺産分割協議で争いが発生することが多々ありますが、事前に争族対策を
        計画的に実施しておけば、そのリスクを軽減することができます。</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><div align="center"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/arrow.gif" alt="arrow" width="38" height="35" /></div></td>
      <td>&nbsp;</td>
      <td>&nbsp;</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="left_02">相続税の計算</td>
      <td><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/aroow02.gif" alt="arrow02" width="43" height="26" /></td>
      <td class="right_01">相続税の金額は、相続対策をするかしないかで大きく金額が異なってくるケース
        があります。そのため、出来る限り早めに検討を開始する必要があります。</td>
    </tr>
    <tr>
      <td><div align="center"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/arrow.gif" alt="arrow" width="38" height="35" /></div></td>
      <td>&nbsp;</td>
      <td>&nbsp;</td>
    </tr>
    <tr>
      <td class="left_04">相続税の申告納付</td>
      <td><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/aroow02.gif" alt="arrow02" width="43" height="26" /></td>
      <td class="right_01">相続開始の日から１０ヶ月以内に納付します。<br />
        なお、一括納付が困難な場合には、物納、延納又は相続財産を譲渡した場合の特例
        を活用するか等、早めの検討が必要です。</td>
    </tr>
  </table>
	</div>
	<p class="p_1_1">&nbsp;</p>
	<h3 id="souzokuzei">２．相続税について</h3>
	<p class="p_1_1">相続税は、どのように遺産を分けても相続税の総額が変わらないように、まず法定相続人の法定相続分を基に相続税の総額を計算し、<br />
	  それを各人の取得財産額に応じ按分して実際の納税額を計算します。</p>
		<h4>＜①課税価格の計算＞</h4>
		<div class="pic"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/ex_01.gif" alt="課税価格の計算" width="559" height="80" /></div>
		<h4>＜②課税遺産総額の計算＞</h4>
		<div class="pic"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/ex_02.gif" alt="課税遺産総額の計算" /></div>

		<h4>＜③相続税額の計算＞</h4>
	<p class="p_1_1">課税遺産総額に係る相続税を計算します。<br />
	  相続税の計算は、まず法定相続人の数と法定相続分を基に相続税の総額を計算し、それを各人の取得財産額に応じて按分して<br />
	  実際の納税額を計算しています。</p>
<div class="right_sp">
  <table width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0" class="zeiritu_tb">
    <tr>
      <td class="th01">法定相続分に応ずる取得価額</td>
      <td class="th01">税率</td>
      <td class="th01">控除額</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>１，０００万円以下の金額</td>
      <td>10%</td>
      <td>-</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>３，０００万円以下の金額</td>
      <td>15%</td>
      <td>５０万円</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>５，０００万円以下の金額</td>
      <td>20%</td>
      <td>２００万円</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>１億円以下の金額</td>
      <td>30%</td>
      <td>７００万円</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>３億円以下の金額</td>
      <td>40%</td>
      <td>１７，０００万円</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>３億円超の金額</td>
      <td>50%</td>
      <td>４，７００万円</td>
    </tr>
  </table>
</div>
	<p class="p_1_1">&nbsp;</p>
	<h3 id="zouyozei">３．贈与税（暦年贈与）について</h3>
	<p class="p_1_1">相続対策の１つとして、生前に財産を分け与えたい人に贈与しておくという方法があります。<br />
	  このときに課せられる税金が贈与税です。</p>
	<p class="p_1_1">贈与税は、個人が個人から贈与（死因贈与を除きます。）を受けた場合に課せられます</p>
	<div class="pic"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/souzoku/ex_03.gif" alt="贈与税（暦年贈与）" width="559" height="80" /></div>
<div class="right_sp">
  <table width="100%" cellpadding="0" cellspacing="0" class="zeiritu_tb">
    <col span="4" />
    <tr>
      <td class="th01">基礎控除後の課税価格</td>
      <td class="th01">税率</td>
      <td class="th01">控除額</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>２００万円以下の金額</td>
      <td>10%</td>
      <td>-</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>３００万円以下の金額</td>
      <td>15%</td>
      <td>１０万円</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>４００万円以下の金額</td>
      <td>20%</td>
      <td>２５万円</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>６００万円以下の金額</td>
      <td>30%</td>
      <td>６５万円</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>１，０００万円以下の金額</td>
      <td>40%</td>
      <td>１２５万円</td>
    </tr>
    <tr>
      <td>１，０００万円超の金額</td>
      <td>50%</td>
      <td>２２５万円</td>
    </tr>
  </table>
</div>]]></description>
         <link>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2008/12/post.html</link>
         <guid>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2008/12/post.html</guid>
         <category>souzoku</category>
         <pubDate>Fri, 19 Dec 2008 21:07:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>M&amp;Aをお考えの方</title>
         <description><![CDATA[  <h3>M&amp;Aとは</h3>
	<p class="p_1_1">Ｍ＆ＡはMergers And Acquisitionsの略で、訳すと「合併と買収」です。簡単に言えば、会社そのものを売り買いするという意味です。<br />
	  中小・中堅企業に特化したＭ＆Ａ仲介サンベルトパートナーズがお手伝いするうち、多くは売却側は「事業の承継」「後継者探し」という意味合いが強く、買収側からすると、「時間」を買うために買収するケースがほとんどです。</p>
		
		
  <h3>事業承継対策としてのＭ＆Ａ</h3>
	<p class="p_1_1">ご家族、ご親戚の中に、会社を継ぐ意欲と能力を兼ね備えた人材がいたり、実力ある他の経営陣、社員の中に、会社を買い取る資金力のある者がいればいいですが、そうでなければ、M&amp;Aによる売却が現実的な事業承継の解決策になります。</p>
	<h3>株式譲渡と事業譲渡の違い</h3>
    <p class="p_1_1">双方が中小・中堅企業同士である場合、相手企業との企業文化の違いや、社員の待遇の違い等の影響がストレートにでやすいため、「合併」が選択されることはまれです。<br />
	    そのため、中小企業・中堅企業間でよく行われるのは「買収」です。そのの手法としては「株式譲渡」と「事業譲渡」があります。<br />
    株式譲渡と事業譲渡の手法とデメリット・メリットを下記でご説明いたします。</p>
		<div><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/m_a_01.gif" alt="m&amp;a" /></div>
		<div class="right_sp">
    <table class="ma_tb">
      <tr class="line01">
        <td width="50%">特徴</td>
				<td width="49%">特徴</td>
			</tr>
      <tr>
        <td>売り手企業の株主が買い手企業に株式を売却する方法。
          <table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="ma_tb_in">
            <tr>
              <td width="15" class="ma_tb_in"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/check.gif" alt="check" width="15" height="15" /></td>
              <td>売り手株主は現金を入手する。</td>
            </tr>
          </table>
          <br /></td>
        <td>売り手企業の資産を買い手企業が現金で買い取る方法。<br />
          <table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
            <tr>
              <td width="15"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/check.gif" alt="check" width="15" height="15" /></td>
              <td>売却代金は売り手企業に支払われるため、売り手企業の株主は現金を手にすることはできない。 </td>
            </tr>
          </table></td>
      </tr>
      <tr class="line02">
        <td>メリット</td>
        <td>メリット</td>
      </tr>
      <tr>
        <td><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="ma_tb_in">
          <tr>
            <td width="15"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/check.gif" alt="check" width="15" height="15" /></td>
            <td>法的な手続きが簡素（株主総会、債権者　　保護手続き等が不要）。</td>
          </tr>
          <tr>
            <td><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/check.gif" alt="check" width="15" height="15" /></td>
            <td>売り手企業の株主は、株式譲渡益に課税　　されるが、他の株式の譲渡損失と損益を　　通算できる。</td>
          </tr>
        </table>          </td>
        <td><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
          <tr>
            <td width="15"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/check.gif" alt="check" width="15" height="15" /></td>
            <td>買い手企業は必要な資産・負債だけを選　　んで引き継ぐことができる。</td>
          </tr>
          <tr>
            <td><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/check.gif" alt="check" width="15" height="15" /></td>
            <td>簿外負債を引き継ぐ恐れがない。</td>
          </tr>
        </table>          </td>
      </tr>
      <tr class="line03">
        <td>デメリット</td>
        <td>デメリット</td>
      </tr>
      <tr>
        <td><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
          <tr>
            <td width="15"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/check.gif" alt="check" width="15" height="15" /></td>
            <td>買い手は売り手企業の法人格をそのまま　　引き継ぐため、簿外債務を引き継いでしま　　う恐れがある。</td>
          </tr>
        </table></td>
        <td><table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
          <tr>
            <td width="15"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/check.gif" alt="check" width="15" height="15" /></td>
            <td>譲渡対象資産の引継ぎ手続きが煩雑である。</td>
          </tr>
          <tr>
            <td><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/check.gif" alt="check" width="15" height="15" /></td>
            <td>売り手企業は含み益のある資産に対して課税される。</td>
          </tr>
        </table>
          <br /></td>
      </tr>
    </table>		
		</div>
		<div>&nbsp;</div>
		<p class="p_1_1">売却・買収対象をどれくらいの範囲で考えるか、また株式譲渡と事業譲渡のそれぞれのメリット・デメリットを勘案して、どちらの形態を選択するか、Ｍ＆Ａの専門家と相談しながら決めましょう。</p>

	<h3>売却の流れ</h3>
	<p class="p_1_1">売却される場合、M&amp;A成立まで下記のような流れになります。</p>
	<div class="pic"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/ma_setumei01.gif" alt="ma_setu01" /></div>
	
	<h3>買収の流れ</h3>
	<p class="p_1_1">買収される場合、M&amp;A成立まで下記のような流れになります。</p>
	<div class="pic"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/ma_setumei02.gif" alt="ma_setu02" /></div>
	
  <h3>Ｍ＆Ａ成功のポイント</h3>
	<p class="p_1_1">売却・買収ともＭ＆Ａを成功させるためのポイントは次のとおりです。</p>
	<ol class="olul">
	  <li>秘密保持</li>
	  <li>タイミング</li>
	  <li>目的・意志の明確化</li>
	  <li>適切なアドバイザーの選任 </li>
	</ol>
	<p class="p_1_1">売却・買収で特にポイントとなるそれぞれの成功のポイントは次のとおりです。</p>
	
  <h3>Ｍ＆Ａ成功のポイント（売却の場合）</h3>
	<ol class="olul">
	  <li> 情報の段階的な開示（ただし、隠し事はしない）</li>
	  <li>交渉期間中も経営に集中</li>
	</ol>
	
  <h3>Ｍ＆Ａ成功のポイント（買収の場合）</h3>
	<ol class="olul">
	  <li>M&amp;A戦略の目的を明確化（相乗効果）</li>
	  <li>売り手に対して配慮：誠実、謙虚な姿勢</li>
	  <li>リスク回避（簿外債務、従業員の退職等） </li>
	</ol>

  <h3>まずはご相談を</h3>
	<p class="p_1_1">まずは、Ｍ＆Ａ専門のアドバイザーにお気軽に相談しましょう。Ｍ＆Ａを進めるにあたっては税務・会計・法務など様々な専門的知識やノウハウを要する検討が必要になります。そのため、信頼できるパートナー、Ｍ＆Ａの専門家を探しましょう。</p>

  <h3>完全成功報酬制・専門家集団のサンベルトパートナーズがお手伝いいたします。</h3>
	<p class="p_1_1">サンベルトパートナーズは公認会計士などで構成される専門家集団です。Ｍ＆Ａのあらゆる形態や、規模に応じた多くの実績を有しております。また、安心の完全成功報酬制ですので、ご相談はもちろん無料で承っております。お気軽にご相談・お問い合わせください。</p>
	<div class="pic"><img src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/img/subelt01.gif" alt="サンベルトパートナーズ" /></div>]]></description>
         <link>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2008/12/ma_1.html</link>
         <guid>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2008/12/ma_1.html</guid>
         <category>m_a</category>
         <pubDate>Sat, 13 Dec 2008 17:07:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>会社概要</title>
         <description><![CDATA[<div id="leftbox">
<p>サンベルト・パートナーズは、戦略的Ｍ＆Ａ，事業・資本提携のアドバイザリー業務を通じて、企業の経営者、株主、その他の利害関係の利害関係者の栄益に寄与し、後継者難の解消、事業継承、企業競争力の向上と起業家精神の高揚に貢献します。</p>
<dl>
 <dt>商号</dt><dd>株式会社サンベルトパートナーズ</dd>
 <dt>代表取締役</dt><dd>佐武　伸　Shin Satake</dd>
 <dt>本店所在地</dt><dd>〒107-0052　東京都港区赤坂1-3-5<br />赤坂アビタシオンビル 8F</dd>
 <dt>アクセスマップ</dt><dd><a href="http://www.sunbeltpartners.co.jp/new_aboutus/companymap.html" title="サンベルトパートナーズ所在地" target="_blank">地図</a></dd>
 <dt>電話番号</dt><dd>03-5574-8851</dd>
 <dt>ＦＡＸ番号</dt><dd>03-5574-8857</dd>
 <dt>支店所在地</dt><dd>〒530-0055 大阪市北区野崎町１番２５号<br />新大和ビル６階７０１号</dd>
 <dt>電話番号</dt><dd>06-6360-6015</dd>
 <dt>ＦＡＸ番号</dt><dd>06-6360-6016</dd>
 <dt>ホームページ</dt><dd>http://www.sunbeltpartners.co.jp</dd>
 <dt>設立年月日</dt><dd>2005年１月21日</dd>
 <dt>資本金</dt><dd>2,000万円</dd>
 <dt>事業内容</dt>
 <dd>
    <ul class="list">
       <li>Ｍ＆Ａアドバイザリー</li>
       <li>企業価値</li>
       <li>事業評価</li>
       <li>合併比率算定</li>
       <li>短期財務調査（デューデリジェンス）事業</li>
       <li>事業承継</li>
       <li>自社株対策事業</li>
       <li>企業価値最大化コンサルティング</li>
    </ul>
 </dd>
 <dt>関連会社</dt>
 <dd>
 <a href="http://www.sub3.co.jp/" title="株式会社サブスリー・コンサルティング" target="_blank">株式会社サブスリー・コンサルティング</a><br />
  業務内容：　人材紹介、エグゼクティブサーチ<br />
 【東京事務所】<br />
  住　　所：　 〒107-0052　東京都港区赤坂1-3-5<br />赤坂アビタシオンビル 8F<br />
  電　　話：　 03-5574-8853<br />
 【大阪事務所】<br />
  住　　所：　 〒530-0055 大阪市北区野崎町１番２５号<br />新大和ビル６階７０１号<br />
  電　　話：　 06-6360-6015 <br />
<br /><br />
  <a href="http://www.satakecpa.com/" title="佐武公認会計士事務所" target="_blank">佐武公認会計士事務所</a><br />
  住　　所：　 〒107-0052　東京都港区赤坂1-3-5<br />赤坂アビタシオンビル 8F<br />
  電　　話：　 03-5574-8852
 </dd>
</dl>
</div>
<div id="rightbox"><img alt="DSC_0129.jpg" src="http://www.sunbeltpartners.co.jp/images/DSC_0129.jpg" width="140" height="210" />
</div>
]]></description>
         <link>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2008/12/</link>
         <guid>http://www.sunbeltpartners.co.jp/jigyou/2008/12/</guid>
         <category>corp</category>
         <pubDate>Tue, 09 Dec 2008 01:31:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

